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あるもの

ビジネスや経済用語として使用される言葉で、例えば、人気の商品が欠品でお客様の要望にこたえられない状況だと、早い段階で需要を見越して商品を発注していたら、その分の売上が上がっていた・・・この機会を逃したので「機会損失」ということですね。
現実に起こっていることではなく、こうであったならと考えるわけです。 目に見えない利益について想像を働かせることがビジネスでは重要なのですね。 失って初めて、失った時間や機会の価値を知るということがあります。
機会損失の反対語は何であるか・・・なんてことを考えてみました。機会利益でしょうか?
聞きなれない言葉です。
でもこの意味についても考えてみました。 失って初めて知るという残念な結果にならないためにも、まだ失われていない、現実の機会、今の利益。
いまいちど、自分が現在置かれている状況での機会利益というものを考えてみませんか?
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